ぐんまの伝統工芸品

生蓑虫工芸

桐生蓑虫工芸

織物業に従事していた故森保雄氏が足利在住の創始者である箕輪宗一郎氏に師事して蓑虫加工を桐生に伝える。現在は、息子の森敏彦氏が技術を受け継いでいる。天然の蓑虫の色、風合いを十分に活用し、優れた工芸品となっている。

■ 製造者名 森 敏彦
■ 住所 〒376-0041 桐生市川内町3-318-1
■ 問い合わせ先 TEL. 0277-65-7109  FAX.0277-65-7109
■ webサイト http://www7b.biglobe.ne.jp/~ morihiko/